もう集中していくしかない!
10分ぐらいの上り×3.
本当に上れない。
最後はなんと285w・・・・
地道に行くしかないデス。

パナレーサー タイプA チューブラー。

前々から熱望していたパナ タイプシリーズコンパウンドのチューブラータイヤ。
クリンチャーがあるんだからチューブラーも作れば良いってほど簡単な話では無かったようだ。
そのあたりの裏事情を聞いてからは諦めていたパナレースチューブラー。(ジェットは・・・)
そんな待望の奴が今度発売される。
チューブラー新時代です。
シンジダイ?
私が思っている事です。(勝手に)
チューブラーの良さ = しなやかな乗り心地とナチュラルなグリップ。
極薄ラテックスチューブとしなやかなコットンサイド(もしくはセタ・絹)
最高なのは分かる。
でも時代は変化しているのです。
ナチュラルではなくハイグリップ。
強烈なコンパウンドを固めのサイドのガッツリグリップさせる。
タイヤも剛性時代なのです。
なのでハイグリップコンパウンドを持つチューブラータイヤはブチルチューブを選択する。
GP4000Sチューブラーが代表作。
よって乗り心地がチューブラーではなく正にクリンチャー。
タイプAチューブラーにもチューブはR-AIRがチョイスされています。
チューブラータイヤファンには嫌われるでしょうね。
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