2019年02月

ついにスマートローラーを導入。

イメージ 1


こいつが想像以上に楽しかった。

負荷が変わらない方が一定ペースで踏めるから良いなんて思っていたのだが間違いだった。

スタートしてすぐにあれっ? 変な走り心地。

このスマートローラーは路面再現機能が付いていて、スタート場所が木の橋の上だったのです。

ゴトゴトとリアルな感覚が伝わってくる。

どうでも良いけれど これ楽しい!


登りの負荷も勾配によって変化します。

ですがどちらかというと登りから下りに入る時や下りから登り返しみたいな場面の走りが非常にリアル。

下りは足を止めるとフリーの音が延々と続く。

色々な変化を楽しみながら時間が過ぎて行く。

イメージ 2


またまた2時間オーバー。

登りをトルク気味に踏む感じも出来ます。

ただ25Tだと勾配にやや負け気味でした。


ヤバイ 更に外に行かなくなりそう…

風邪気味の為に控えめに。

イメージ 1


少し汗をかく程度に。


ズイフトとディスクロードは相関関係があるように思える。

要は新しいものに対して受け入れられるか否か。

否定する人の気持ちもよく分かります。

私も一度は否定しましたから…

でもズイフトは住んでいる地域、時間.、季節環境などのハンディキャップをかなり解消すると思う。

わざわざ合宿とか言って遠くに行く事もナンセンスになるかも知れないですね!


どうもローラーに乗る方が普通になってきた。

イメージ 1


朝一 ZWIFT 。

ラルプデュエズ。

疲れているからタイムは出ないけれど それでもキープして。

300w 44分。

アップのつもりが魂を奪われる…

一休みして実走。

春のような陽気。(でなければ外は走らなかった)

GABBAにアームウォーマーで丁度良い。

イメージ 2


大垂水をTT風に登るも途中で工事ストップ。

だから実走は……

イメージ 3


リカバリーなんだかスイーツタイムなんだか。


帰宅後はリカバリー ZWIFT 。

イメージ 4


ちっともリカバリーじゃなく 体調悪化してしまった。。


ZWIFT の画像と大垂水の写真にあまり違いが無い。

イメージ 5


この組み合わせはしっくりくる。

母指球感覚がつかめる感じ。

バージョンアップしたインソール。

イメージ 1


踵の強烈な出っ張りによるホールド性は変わらず。

ここがこのインソールの手放せないところ。

これに母指球、子指球に当たる土手が増えた。

イメージ 4


ただのクッション材ではない。

硬めの素材でこの部分をかなり意識しながら走る事が出来る。

イメージ 5




とりあえず走ってみる。

ズイフト ラルプデュエズ。

イメージ 2


前回はペースで、今回は頑張り気味で。

なるほど足裏を意識できる事ってかなり大事。

母指球付近の意識がかなり変わる。

集中出来て43分半で登頂。

長くてキツ!

TSBが溜まりまくっている中で集中出来るのはズイフトのおかげ。

ただ疲労困憊…

ちょっと用事を済ます為に外ライド。

イメージ 3


鴨行進。


夕方にもう一 ラルプ。

イメージ 6


ペースライド。

オーロラが出現。

3時間ローラーが普通に出来るようになったきた。

イメージ 7

ついに待望の?ラルプデュエズ再現コースへ。

朝一で昨年の世界選手権コースのインスブルックへ。

気分はバルベルデ。

イメージ 1


登りは20分ほどだったのでSST走。

チョイ辛の中で昨年の世界選手権を思い浮かべながら。

一周回ってたらレベル12に昇格したので一旦中断して待望のラルプデュエズへ。

ここまで45分。

前なら出来なかったこの時間が短く感じる。


いざラルプデュエズ。

何本か小さな丘を越えてイン。

イメージ 2


コーナーごとにラップを取ってくれる。

基本SSTペースで。

我慢出来るけれど 楽じゃ無いかんじ。

でも風景が癒してくれる。

だいたい50分ぐらい。

イメージ 3


平日に都民の森と柳沢峠を登って帰ってきた感じですね。

イメージ 4


朝日を浴びながらのダウンヒル。

平均ワットが練習会より高かった…



コスミック プロ H2O シューズカバー。

イメージ 5


ジッパーレスなレインシューズカバー。

丈夫な素材のベロトーゼって感じでしょうか。

防水性も高いですが何よりもカッコイイ!

イメージ 6


サイドのマビックロゴは勿論 光ります。

雨の日以外にも空気抵抗削減に使っても良さそうですね。

↑このページのトップヘ